シニアやレディースでも飛距離を伸ばせる!「ゴルフ上達リズムシンクロ打法」

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あなたは、ゴルフで飛距離が足りなかったために悔しい思いをしたという
経験はありませんか?

あと10ヤード先にボールを飛ばせる実力があれば、グリーンオンすること
ができるのに、グリーン手前のバンカーに落ちるのが嫌だからと、その前
にあるラフやフェアウェイしか狙えなかったかもしれません。

当然ながら、グリーンオンまでに1打余分に打たなければいけませんので
ボールコントロールが完璧でアプローチでピン近くに寄せることができた
としても、スコアアップするのは難しくなりがちです。

かつては「飛ばし屋」として知られるほどに飛距離を飛ばしていた人でも
年を取るとともに飛距離が短くなってきたので、昔のように打てないこと
に対していら立ちを感じているかもしれないですね。

しかし、かつてデビッド・イシイプロのキャディーをしていたという経験
を持つゴルフティーチングプロの森本光洋さんは「ゴルフに体格や腕力は
関係ない」
といいます。

老化によって腕力や体力が衰えたり、男性と比べて不利になりやすい女性
であっても、今より飛距離を伸ばすことは可能
だというわけです。

その秘訣を、森本光洋さんは「進化したゴルフクラブの性能」を生かす事
だといいます。

ウッドクラブの材質は、かつての木材からメタル、今はチタンと変わって
いますし、サイズも従来より大きなものが一般的です。

ウッドだけでなく、アイアンも大型化しており、以前のクラブより遙かに
飛ぶように設計されているのです。

しかし、スイングのほうが進化したクラブに最適化されていないことから
クラブの性能を生かすことができていないゴルファーが非常に多い
と森本
光洋さんは警告します。

そこで、現代の進化したクラブに最適なスイングとして森本さんが推奨を
するのが「ゴルフ上達リズムシンクロ打法」です。

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