借り物の理論に振り回されるな!!ゴルフ上達トータルスクエア理論

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ティーチングプロにマンツーマン指導を受けてもゴルフが上達しなかった
という経験はありませんか?

ティーチングプロに合格していても、教え方がうまい・下手くそといった
差があることは事実ですし、人間ですから、あなたとの相性によって左右
されることもあるでしょう。

また、ゴルフ雑誌やレッスンプログラムに書かれていることを取り入れて
は、混乱するばかりという場合もあるかもしれませんね。

さまざまなプロゴルファーやティーチングプロのゴルフ理論をツギハギに
つなぎ合わせて、フォームから何から無茶苦茶になっている状態ではない
でしょうか?

クラフトマンでゴルフコーチの筒康博さんは、スイング技術の指導だけで
なく、クラブ構成やフィッティングも含めたあらゆる面からゴルフ上達法
を指導することで、多くのアマチュアゴルファーが迷うことなく上達する
ことができた
といいます。

多くのアマチュアゴルファーは、以下の3種類の問題のため上達できない
と筒康博さんは指摘します。

  • クラブの基本構造を知らない
  • 自分のスイングを知り尽くしていない
  • 手持ちのクラブがフィットしているか分からない

つまり、スイング以前の問題のため、なかなか上達できないケースが多い
のです。

しかし、多くのアマチュアゴルファーは、これらの問題点に気付くことも
なく、スイングを改造すれば問題は解決できるといった、間違った考えの
もとに、ますます問題をこじらせている
わけです。

更に厄介なことに、上記の3つの問題をどうしかして解消できたとしても
「学んだ技術を使いこなせない」という第4の問題に苦しむゴルファーも
意外に多い
ことに筒康博さんは着目しました。

この第4の問題は練習不足によって生じることが多いことから、徹底的に
スイングを分解して、自分の体に覚え込ませる「反復練習」によって解消
することができます。

これらをまとめた「ゴルフ上達トータルスクエア理論」を使えば、筒康博
さんから対面で指導を受けられないアマチュアゴルファーであっても2桁
スコアを達成するどころか、シングルゴルファーも簡単に思えてきます。

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