海上で溺れて死なないためのサーフィン上達プログラム

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毎年のように発生している水難事故が、サーファーがおぼれて死んでしまう
いう溺死です。

サーフィン中に心臓まひや心筋梗塞などの急病に襲われるケースが多いのです
が、それ以外にも、波にさらわれたり、波に巻かれたときにパニックになって
溺れてしまうというケースも少なくないのです。

また、海底が砂浜の場合には起こりにくいのですが、海底の岩や珊瑚に打撲を
したり、出血を伴う怪我をするというケースもあります。

無理をしてまでサーフィンをするというのは、こういった危険が伴うわけです
が、無理をしないことはもちろんのこと、サーフィンのスキルを高めることで
さまざまな状況に対応できるようになることが重要です。

しかし、熱心にサーフィンの練習を続けていても、なかなか自分の思い通りの
サーフィンができずに伸び悩んでいませんか?

目の前に大きな波が来ているのに、乗りこなせないのは仲間内では自分だけ
いった状況かもしれません。

もちろん、上の方に書いたように、無理をして波に乗って怪我や溺死になるの
であれば、波に乗らない方がいいわけですが、大きな波にも乗れるように上達
したい
という願望が強いのではないでしょうか。

サーフィン初心者であれば、特に強く感じるかもしれません。

プロサーファーの小川直久さんによると、20代以降の独学サーファーにとって
陥りやすい弱点というのが幾つか存在する
といいます。

この弱点は、気づきそうで気づけない盲点ともいえるポイントだそうです。

これが学生だと、無茶を平気でするなどといった怖いもの知らずな面もあって
無意識のうちに修正できるのですが、社会人になって、行動に対するリスクを
意識するようになると、知らず知らずのうちに臆病になる傾向があります。

そこで、小川直久さんが20代以上の独学初心者サーファーが、最短距離で上達
できる練習法をDVD動画で教えてくれます。

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