15週間でスキルを定着!「笑いの錬金術師」実践ワークプログラム

renkin15

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コミュ障で、日常会話で悩んでいませんか?

仕事や勉強などの話はスムーズにできても、宴会であったり、目的のない
雑談に対して苦手意識を持っているかもしれません。

営業をしていても、ビジネスに関するトークだけでなく、雑談ができない
と、お客さんとの信頼を得るのが難しくなりがちで、営業成績が上がらず
困っているかもしれないですね。

口下手を改善しようと思って、話し方の本を読んだり、話し方教室などに
通った経験があるかもしれませんが、全く役に立たなかったのではないで
しょうか。

机上の空論であったり、発声練習をしたり、限られた条件で会話の練習を
したところで、現実には全く役に立たないからです。

コミュニケーション・コンサルタントの山崎さんは、コミュニケーション
力の差によって人生に大きな差が生まれる
と指摘しています。

しかし、コミュ障で、口下手な人が内気な人が改善するための方法という
のは全く確立されていないと言っても過言ではありません。

巷にあふれている語学スクールなどと同じように、コミュ障が解消された
時点で「お客さん」ではなくなってしまうわけですから、「卒業」される
と困るわけです。

そこで、生徒には達成感を味わえさせながら、実際にはあまり効果のない
方法を次から次へと用意して、たらい回しにして「食い物」にするとい
うのが効果的です。

多少でも改善すれば「成果」になるわけですから、話し方教室などに依存
させた状態のままで「成長」した気分を生徒に抱かせていれば安泰なわけ
ですね。

そこで、山崎さんは「笑い」に注目しました。

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