自宅で一人でスキルアップ!デジタル一眼レフ上達講座

1gan

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念願のデジタル一眼レフカメラを手に入れたのはいいけれど、思い通りに
使いこなせずに困っていませんか?

一般的なカメラとは異なり、必要最小限の設定を済ませれば、シャッター
を切るだけで綺麗な写真が撮れるわけではないというのが一眼レフです。

スキルを磨いて、センスを養わなければ一眼レフは使いこなせないという
考えのアマチュア・プロカメラマンも少なくありません。

このためには、一眼レフカメラ撮影に必要な知識を身につけて、相当量の
練習が不可欠だ
というのが、多くのカメラマンの共通した意見です。

この通りの道をたどって上達してきたカメラマンばかりですから、自分の
やってきたことは正しいという自負もあるのでしょう。

しかし、フォトアドバイス代表で、現役カメラ開発者の佐藤孝太郎さんに
よると、カメラ撮影の書籍や雑誌に書いてあることを鵜呑みにするから、
必要以上に難しく感じるだけ
と苦言を呈しています。

いったい、どういうことなのでしょうか?

カメラの仕組みを十分理解しないまま、何も考えないでシャッターを押し
続けていても上達するわけがないことは、説明するまでもないでしょう。

だからこそ、カメラについての知識を身につけて、撮影練習をしなければ
上達できないのではないかと反論したくなるかもしれません。

しかし、上手な写真を撮るために難しい撮影理論は必要ないと佐藤さんは
断言します。

なぜなら、3つのポイントをおさえることによって、一眼レフ初心者でも
練習しなくても美しい写真が撮影できるからです。

この3つのポイントとは、

  • 適切なレンズを使う
  • カメラの設定を最適化する
  • 「主役」「構図」「光の当て方」という撮影セオリーを知る

です。

この3点を使いこなすことができれば、センスに左右されることもなく、
練習不足だから美しい写真が撮影できないという心配もありません。

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