【唐澤サミット式】英語長文問題の正解方程式 センター英語長文問題題材

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あなたはセンター試験の英語長文読解問題に苦手意識を持っていませんか?

学校の先生は
「ひたすら問題演習を繰り返して慣れることが重要」
といったことしか言いませんし、学習塾や予備校の先生であれば解法テクニック
と称して、スラッシュ・リーディングやパラグラフリーディング、ディスコース
マーカーなどを教えてくれるかもしれません。

これさえ知っていれば英語長文問題は完璧
といった教え方をしている人もいるのではないでしょうか。

しかし、実際にはごく一部にしか使えないテクニックを長文読解問題全般に活用
できるといった言い方には大きな問題がある
と指摘をするのは唐澤幸さんです。

実際に、これらのテクニックを駆使して問題を解こうとしても、時間が足りない
のではありませんか?

理由は簡単で、このようなテクニックは英語問題文を全て日本語に訳すのを前提
とした発想によるものだからです。

とはいえ、あなたが英語を英語のまま理解てきているのであれば、英語の試験と
いうよりも国語の試験に取り組む感覚になるわけですが、帰国子女でもないのに
今から勉強してもネイティブのようになるのは無理
だと思っているのではないで
しょうか。

もちろん、大学入試のために、他の科目の試験勉強にも時間を費やす必要があり
ますから、唐澤さんもネイティブのように英文を読解できるようになるために、
ネイティブ平均と言われるTOEIC950点まで英語力を高める必要はないと指摘を
しています。

むしろ、英語の長文読解問題を国語の現国のように解く方法を身につけることで
センター試験英語で安定的に高得点が取れる
と唐澤さんは言います。

誤解してはいけないのは「国語の現国のように解く方法」というのはネイティブ
のように英語を読めるようになれという意味ではない
という点です。

そこで役立つのが【唐澤サミット式】英語長文問題の正解方程式 センター英語
長文問題題材
です。

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