稼ぐ手法よりも重要なのは稼ぐ「考え方」!サクセスビッグバン

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金持ちになりたい

多くの人が考えている願望でしょう。

生れつき裕福な人からすれば、お金があっても苦労が尽きないなどと愚痴を
こぼしたくなるかもしれませんが、かえって嫌味にしか感じられないという
状況かもしれませんね。

しかし、安月給でこき使われている限りは、働き続けても裕福になることは
ないでしょうし、一攫千金を目指してビジネスを立ち上げたとしても、高い
確率で失敗することは、自営業者の廃業率の高さが証明しています。

一般社団法人JPサクセスの理事長を務める古橋進さんは、金持ちになるため
には、大金の稼ぎ方ではなく、稼ぐ人の思考回路を身につけたほうがいい

アドバイスしています。

いったい、どういうことなのでしょうか?

古橋進さんは、現在は一生遊んで暮らせるだけの資金を稼いだそうですが、
過去には、何度も廃業の危機に苦しめられたといいます。

一時は個人で1億3千万円の借金を抱えて、利息の支払いだけでも年700万円
という絶望的な状況だった古橋さんは、小手先のテクニックでは回復するの
は不可能で「頭をフル回転」させることで危機から脱却したといいます。

その時に痛感したのが「マインド」や「潜在意識」の存在だったと古橋さん
は振り返ります。

借金の支払いに苦しみながら、さまざまな気付きを振り返ったところ、成功
するためには「成功脳の構築」が必要不可欠だという結論に達した
のです。

しかし、多くの人が勘違いするのは、成功法則のような安易な形で、考え方
さえ変えれば人生は成功すると考えてしまうことです。

「成功脳の構築」ができれば、このような小手先の発想が間違いであること
には簡単に気付くのですが、自己啓発マニアになるほどに泥沼にはまる傾向
がある
ようですね。

小手先の手法では、苦労をしたところで成功することはありません。

そこで、このような誤った手法ではなく、正しく金持ちになるための頭脳を
構築するための手法を、全くの初歩から順序だって進められるように古橋進
さんが系統的にまとめました。

それが「サクセスビッグバン」です。

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