キーボードを人差し指だけで打つ人のための19日間タイピングプログラム

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あなたは「一本足打法」ならぬ「一本指入力」になっていませんか?
もちろん、野球などではなく、キーボード入力の話です。

キーボードを見ることなく高速で入力できるようになれたらいいと思い
ながら、実際には、人差し指一本でキーボードで押したい場所を探して
時間と手間をかけながらパソコン作業を行っている
かもしれません。

目は疲れるし、肩こりはひどくなるしで散々な状況になっているのでは
ありませんか?

スマホやガラケーであればボタンも少ないし、入力も簡単にできるのに
キーボードなんて面倒くさいだけと諦めていませんか?

タイミングソフトなどを使って練習したけど、全く改善されなかった
いう経験をしたかもしれません。

それでは、どのようなトレーニングを行えば、パソコン音痴であっても
高速でスムーズなキーボードタイピングができるようになるのでしょう
か?

  • 常に基本の構えを保つ(ホームポジションに素早く戻る)
  • キーから指を離さない(キーの表面で指をすべらす)
  • 文字ごとに決まった指で打つ(指にキーの位置を刷り込ませる)

の3点が重要というのは、かつてはキーボード入力が苦手だったという
藤渕さんです。

しかし、言うのは簡単でも実践するのが難しいというのが、この業界に
限らず、新たなことを身につけることに立ちはだかる「障害」ともいう
ことができます。

そこで役立つのが「19日間タイピングプログラム」です。

1日20分間のトレーニングを19日間続けることによって、手元を見なく
ても、間違えずに素早くタイピングが行えるようになる
のです。

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